COLLECTED WORKS

星屑の標本箱

― マツバ × イヨリ ―
STARRING MATSUBA & IYORI

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SERIES & COLLECTIONS

SERIES

【連載】星と花のゆりかご ―― 子育て編 ――

【マツバ×イヨリ×チヒロ/家族愛・ぬくもりの回廊】 チヒロとの穏やかで温かな日常を描いたシリーズ特設ページ。第6回(番外編)「今日のイヨリちゃんも、今日だけだから」まで公開中。手から手へと受け継がれる三代の愛、マサキヨからの魂の継承をその目で見届けて。

#1 繋いだ手のぬくもり #2 眠れぬ夜の子守唄 #3 ジムリーダーは指輪を外さない #4 天使が二人、眠っている #5 今日のチヒロは、今日だけなんです #6 [R18] 今日のイヨリちゃんも、今日だけだから
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【連作ポータル】誰にでも優しい君が私にだけ向けた特別 ~学園ラブコメディ全6話~

中学の転校初日に日直だったマツバに出会い、四年間の片想いを続けるイヨリ。実はマツバもまた同じ想いを抱えていた——。複数ヒロインもののラブコメなのに、大人しくて目立たないイヨリが勝つ! 仲間ヒロインたちの応援、甘すぎる放課後、そして夜明けまでの初体験。「僕」のまま理性が崩壊するマツバが最高にずるい、約10万字の大長編学園ラブコメ完結。

INDIVIDUAL LOGS

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【R-18】四月四日のこんぺいとう 夜の部

【R18/初期/超スローセックス】誕生日えっちパート。髪を乾かし、足をマッサージし、溢れる「わがまま」をキスで繋いでいく。慣れない二人が、一つ一つの熱を確かめ合いながら溶け合う、世界で一番甘い夜の記録。約25,000字。

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四月四日のこんぺいとう

【全年齢/誕生日/溺愛】イヨリ23歳の誕生日。朝の卵焼き、届いた春風、ミモザの花束。たくさんの祝福に包まれながら、イヨリが初めて口にした「わがまま」。金平糖のように時間をかけて育んだ愛の物語。約30,000字。

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静謐な牢獄、白き誓い

【R18/ナチュラルヤンデレ・外界拒絶】コガネシティでの医学会。新しい世界へ羽ばたこうとするイヨリを、マツバは「慈愛」という名の圧倒的な重力で引き留める。招待状を破り捨て、自分だけの檻へと連れ戻す。逃げ場のない愛の物語。

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薫香の檻、柔らかな束縛

【R18/ナチュラルヤンデレ・独占欲】いつも通りの穏やかな微笑みと過保護な愛。しかしその裏側には、イヨリの自由を緩やかに奪い、自分だけの「籠の中の鳥」へと作り変えていく冷徹な執着があった。逃げ場のない甘い監禁。

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蜜月の白百合、夜明けの枷

【R18/甘々・溺愛官能】『囚われの白百合』後日譚。無理やり犯された直後の、甘く蕩ける二回戦。マツバの底なしの愛情と、イヨリの魔性のおねだりが交差する、夜明けまでの蜜月の記録。

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囚われの白百合、愛執の枷

【R18/ダークスイート・無理やり】優しい微笑みのまま、絶対に逃がさない冷酷な手つきでイヨリを陵辱するマツバ。ヤンデレと共依存の極致を行く、ド黒く甘い濃密な夜。

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二度寝のラビリンス

【全年齢/甘々・官能的】日曜日の朝、カーテン越しに差し込む柔らかな朝日。二枚重ねの羽毛布団という名の「繭」の中で、二度寝を貪るマツバとイヨリ。寝起きの掠れた声、素肌に触れる指、そして終わらない夢の続きを描いた、至福の官能小説。

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千里眼の誓い ――守るべきもの

【全年齢/シリアス・純愛】エンジュシティの治安を守るジムリーダーとしての顔と、一人の女性を慈しみ守り抜こうとする騎士としての顔。千里眼で見通す街の情景、商店街での心温まる交流、そして過去の傷を持つイヨリへの深い誓いを描いた珠玉の一万字。

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悩める修行僧マツバの恋煩い

【全年齢/甘々・官能的】イヨリの一挙手一投足(お茶を冷ます唇、裏返しの論文、泣きながら「汗です」と言い張る健気さ……)が可愛すぎて、千年修行した高僧でも煩悩にまみれると確信するマツバ。「乙女イヨリ編」と完全対になる、不器用で情熱的なジムリーダーの独白。

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悩める乙女イヨリの恋煩い

【全年齢/甘々・官能的】マツバの何気ない挙動(マフラーを外す、髪を結び直す、筆を持つ……)に、いちいち呼吸を止めて見惚れてしまうイヨリ。自らを「恋煩いの患者」と診断する彼女の、奥ゆかしくも情熱的な想い。甘い夜の睦言までを丁寧に描いた一万字。

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唇の地図、愛を刻む口づけ

【全年齢/甘々・情熱的】冬の朝の目覚めから、夜の就寝まで。マツバがイヨリにひたすら愛を囁き、事あるごとに口づける、熱く甘い一日。額、瞼、指先、そして唇へ。触れるたびに深まっていく二人の熱情を丁寧に描いた一万字。

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硝子の革命 ―― ガラスのリヴォルーション ――

【全年齢/アフターストーリー】医療用デバイス『アステア・システム』の開発者として一躍時の人となったイヨリ。街に溢れる「イヨリヘア」の少女たちと、理系女子の卵たちの憧れの眼差し。自分の影響力に戸惑いながらも、マツバの愛に支えられ、次代の根となる決意を固めるまで。約10,000字。

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過去を暴かれた白百合に降る嫉妬の雨

【R18/嫉妬・独占欲】イヨリの兄・イゾウの暴露により、マツバの静かな嫉妬に火がつく。過去を塗り潰すように刻まれる独占の印、そして「挙手では足りない」と告げる彼の執着。約10,000字。※R-18

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境界を越える夜、不器用な指先が暴く白百合の熱

【R18/アフターストーリー】「春を待つ白百合」のその後。同棲を始めて半年。ようやく生活には慣れてきたけど、えっちの時だけは毎回初めてみたいに緊張しちゃう不器用な二人の、甘く熱い夜の記録。約10,000字。※R-18

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星満ちる

【全年齢/アフターストーリー】「星堕ちる」のその後。恋人になった二人が、病室で最後の一粒の金平糖を分け合う、最高に甘く温かい再会の記録。約10,000字。

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星堕ちる

【イヨリ視点/全年齢】十年前の因縁、両親の死、そしてマツバの告白。溢れ出す涙と共に、イヨリが自分の本当の想いに気づき、覚悟を決めるまで。約10,000字。

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星が降る

【マツバ視点/全年齢】イヨリからハーブティーをお裾分けしてもらったお返しに、マツバが金平糖を贈るまでを丁寧に描く。ジョーイさんの一言から「夜勤中につまめる甘いもの」を探す中で出会った、星に似た形の菓子。約10,000字。

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一秒でも長く、君の中に

【マツバ視点/射精我慢/スローセックス】秋の夜長。愛おしい妻・イヨリの中に一秒でも長く繋がっていたくて、マツバが狂おしいほどの射精の衝動を必死に堪えるお話。約10,000字。※R-18

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背中から抱きしめて、蕩けるまで

【背後密着/限界赤面/甘々いちゃらぶ】夏の終わりの熱帯夜。風呂上がりで無防備な浴衣姿のイヨリを、マツバが背後から密着するように抱きしめる。約10,000字。※R-18

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焦がれる刻、蕩ける待宵【前編】 / 【後編】

【三人称視点/Sっ気焦らし】朝、「今夜は朝までたっぷり愛させてくれ」と宣言したマツバ。膨れ上がる期待と焦燥。獣となったマツバの独占欲。約15,000字. ※後編はR-18

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この人の中に、還る

イヨリ視点で描かれる、マツバへの全幅の信頼と絶頂の快感。マツバの大きな手に愛され、熱く硬い彼を迎え入れる幸福。約10,000字。※R-18

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僕だけが知っている

マツバ視点で描かれる、濃厚で蜜のような甘い夜。指先から伝わるイヨリの肌の柔らかさ、挿入時の強烈な快感覚を一人称で描き切る。約10,000字。※R-18

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最初から最後まで甘いやつ

最初から最後までたっぷりと蜜月が詰まった激甘×官能の夜。幸せにどっぷりと浸かる、愛と体液にまみれた約10,000字。※R-18

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イヨリの髪は本当に綺麗ねぇ

母が褒めてくれた髪を大切に手入れするイヨリと、その思い出を聞いて毎晩髪を乾かすことを日課にするマツバの日常。約10,000字。

パパの声が聞こえた

【過去・三人称視点/全年齢/シリアス・救済】十二歳で経験した凄惨な事件を夢に見てしまったイヨリ。大切な「パパ」への想いとトラウマの狭間で、彼女を千里眼で見つけ出すマツバ。二人が抱える「傷」と「温もり」を描く一万字。

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妻の居場所は常に把握しています

町内会伝説シリーズ第三弾。マツバが「妻の居場所はリアルタイムで常に把握している」と堂々と宣言するコメディ。約10,000字。

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タイミングという概念がないんです

町内会有名事件の第二弾。マツバが「うちは毎晩やってるのでタイミングとか関係ないです」と爆弾を投下する爆笑コメディ。約10,000字。

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毎晩、妻を抱きしめて眠っています

町内会で「お二人とも淡泊そう」と言われたマツバが、「僕は毎晩抱きしめて眠っています」と百点の真顔で訂正するコメディ。約10,000字。

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腕の中の定位置

マツバがイヨリを毎晩抱きしめて眠る話。えっち描写一切なし、純粋な愛情と共依存的で温かい「眠りのかたち」。約10,000字。

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君がいけないんだよ

イヨリのあらゆる仕草に欲情してしまうマツバの一人称独白録。理性と本能の綱引きに敗北し続けるジムリーダー。約10,000字。

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月夜のカレンダー

マツバ家の、とある一ヶ月における夜のお誘いダイジェスト!バリエーション豊かなお誘いパターンを綴る約10,000字。※R-18

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途切れる返事と、溶ける敬語

えっちの最中にマツバが質問責めにする「おしゃべり攻め」によって、イヨリの丁寧語が溶けていく一夜。約10,000字。※R-18

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硝子の喉笛

イヨリを人質に取られたマツバの極限状況と、シンオウから連れ帰ったムクホークの翼。純愛と暴力の約10,000字。

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涙の在処を、僕は知らない

千里眼を持ちながら、一番近くにいる妻の涙の意味だけが見えないマツバの苦悩と信頼の物語。約10,000字。※R-18

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唇の使徒は跪く

長時間のクンニで蕩けさせながら、フェラを絶対にさせないマツバの「女王」への騎士道。※R-18

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長雨の日、獣は花を喰む

三日間の長雨。マツバがイヨリをベッドに監禁し、何度も何度も絶頂に導く。獣となった独占欲。※R-18

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影繋ぎの夜に、嘘をひとつ

停電の夜、ゲンガーの悪戯で影を繋がれた二人. 離れたくなくて嘘をつき続ける、蝋燭一本の甘い物語。※R-18

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華より紅く咲き乱れ

人生初の深紅の勝負ランジェリーを纏い、マツバの前で華より紅く四度咲き乱れる一夜。※R-18

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玄関先の罪と罰【後編】

宅配員に姿を見られた失態。帰宅したマツバの穏やかな嫉妬と、深い独占欲の甘々いちゃらぶ。※R-18

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玄関先の罪と罰【前編】

宅配員の視点で描く、新妻イヨリの無自覚な色気。ブラなしスウェット、短すぎる部屋着の午後。

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途切れることのない指先

底なしの欲望と、主の異変に即座に反応する深い愛。欲と愛の狭間で紡がれる甘々いちゃらぶ。※R-18

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冬将軍に白旗を

最強寒波の夜、内側から温める甘々いちゃらぶ中出しえっち。三回戦。※R-18

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夜の補習、朝まで教壇

教師マツバと学生イヨリのロールプレイ。保健体育の実技試験へ発展する甘々の夜。※R-18

COMPLETED

翠緑の灼印

嫉妬したマツバによる弱点攻め。星座のように刻まれる独占の印。※R-18

HOT

独占の蜜、嫉妬の花

「イヨリだけだよ」。ヒマリに嫉妬した妻を、言葉と体で満たし尽くす。※R-18

COMPLETED

残り香の聖衣

彼シャツ一枚のイヨリに、理性を蒸発させられたマツバ。※R-18

COMPLETED

深淵の口づけ

子宮口が下りてきて、亀頭と「キス」するように繋がる究極の一体感。※R-18

COMPLETED

満月の種蒔き

排卵日を狙った三度の種付け。秘密を孕む新妻の、背徳的で幸福な一ヶ月。※R-18

COMPLETED

蜜月の弱点責め

絶倫夫マツバが、妻の弱点を執拗に責め立てる濃厚な夜。※R-18