【連載】星と花のゆりかご ―― 子育て編 ――
【マツバ×イヨリ×チヒロ/家族愛・ぬくもりの回廊】 チヒロとの穏やかで温かな日常を描いたシリーズ特設ページ。第6回(番外編)「今日のイヨリちゃんも、今日だけだから」まで公開中。手から手へと受け継がれる三代の愛、マサキヨからの魂の継承をその目で見届けて。
【マツバ×イヨリ×チヒロ/家族愛・ぬくもりの回廊】 チヒロとの穏やかで温かな日常を描いたシリーズ特設ページ。第6回(番外編)「今日のイヨリちゃんも、今日だけだから」まで公開中。手から手へと受け継がれる三代の愛、マサキヨからの魂の継承をその目で見届けて。
満月の夜に芽吹いた命が、ゆっくりと育まれていく十月十日の物語。全十話+番外編完結済み。マツイヨ愛の結晶が紡ぐ、慈愛と熱情...
「頑張らない」が唯一の法律。マツバとイヨリの、甘く優しく蕩けるだけの夢の王国への入り口。
「季節が変わるごとに、君の新しい顔を知る」。清楚なドクター・イヨリが、イベントのたびにアイドル、うさぎ、紫陽花、織姫、小悪魔、サンタに変身。マツバの理性が毎季節吹き飛ぶ全十二話の甘々いちゃらぶコスプレシリーズ。
中学の転校初日に日直だったマツバに出会い、四年間の片想いを続けるイヨリ。実はマツバもまた同じ想いを抱えていた——。複数ヒロインもののラブコメなのに、大人しくて目立たないイヨリが勝つ! 仲間ヒロインたちの応援、甘すぎる放課後、そして夜明けまでの初体験。「僕」のまま理性が崩壊するマツバが最高にずるい、約10万字の大長編学園ラブコメ完結。
マツバとイヨリのあまりに激しく濃厚な情事を影から、あるいは電脳から見守るポケモンたちの視点を集めたポータルページ。
【R18/初期/超スローセックス】誕生日えっちパート。髪を乾かし、足をマッサージし、溢れる「わがまま」をキスで繋いでいく。慣れない二人が、一つ一つの熱を確かめ合いながら溶け合う、世界で一番甘い夜の記録。約25,000字。
【全年齢/誕生日/溺愛】イヨリ23歳の誕生日。朝の卵焼き、届いた春風、ミモザの花束。たくさんの祝福に包まれながら、イヨリが初めて口にした「わがまま」。金平糖のように時間をかけて育んだ愛の物語。約30,000字。
【R18/ナチュラルヤンデレ・外界拒絶】コガネシティでの医学会。新しい世界へ羽ばたこうとするイヨリを、マツバは「慈愛」という名の圧倒的な重力で引き留める。招待状を破り捨て、自分だけの檻へと連れ戻す。逃げ場のない愛の物語。
【R18/ナチュラルヤンデレ・独占欲】いつも通りの穏やかな微笑みと過保護な愛。しかしその裏側には、イヨリの自由を緩やかに奪い、自分だけの「籠の中の鳥」へと作り変えていく冷徹な執着があった。逃げ場のない甘い監禁。
【R18/甘々・溺愛官能】『囚われの白百合』後日譚。無理やり犯された直後の、甘く蕩ける二回戦。マツバの底なしの愛情と、イヨリの魔性のおねだりが交差する、夜明けまでの蜜月の記録。
【R18/ダークスイート・無理やり】優しい微笑みのまま、絶対に逃がさない冷酷な手つきでイヨリを陵辱するマツバ。ヤンデレと共依存の極致を行く、ド黒く甘い濃密な夜。
【全年齢/甘々・官能的】日曜日の朝、カーテン越しに差し込む柔らかな朝日。二枚重ねの羽毛布団という名の「繭」の中で、二度寝を貪るマツバとイヨリ。寝起きの掠れた声、素肌に触れる指、そして終わらない夢の続きを描いた、至福の官能小説。
【全年齢/シリアス・純愛】エンジュシティの治安を守るジムリーダーとしての顔と、一人の女性を慈しみ守り抜こうとする騎士としての顔。千里眼で見通す街の情景、商店街での心温まる交流、そして過去の傷を持つイヨリへの深い誓いを描いた珠玉の一万字。
【全年齢/甘々・官能的】イヨリの一挙手一投足(お茶を冷ます唇、裏返しの論文、泣きながら「汗です」と言い張る健気さ……)が可愛すぎて、千年修行した高僧でも煩悩にまみれると確信するマツバ。「乙女イヨリ編」と完全対になる、不器用で情熱的なジムリーダーの独白。
【全年齢/甘々・官能的】マツバの何気ない挙動(マフラーを外す、髪を結び直す、筆を持つ……)に、いちいち呼吸を止めて見惚れてしまうイヨリ。自らを「恋煩いの患者」と診断する彼女の、奥ゆかしくも情熱的な想い。甘い夜の睦言までを丁寧に描いた一万字。
【全年齢/甘々・情熱的】冬の朝の目覚めから、夜の就寝まで。マツバがイヨリにひたすら愛を囁き、事あるごとに口づける、熱く甘い一日。額、瞼、指先、そして唇へ。触れるたびに深まっていく二人の熱情を丁寧に描いた一万字。
【全年齢/甘々日常】壮絶な喧嘩からの仲直り、その翌朝からの物語。鏡の前で嬉しそうに簪を挿すイヨリ、二人で啜るかき揚げうどん、そして帰ってきたロトム。「ただいま」と「おかえり」を繰り返す、不器用で愛おしい二人の再生の記録。全五話。
【全年齢/シリアス】デバイスの不調を隠して救命に奔走したイヨリと、その嘘に絶望したマツバの壮絶な大喧嘩。互いの魂を抉る言葉をぶつけ合い、最悪の訣別寸前まで追い詰められる。泥水と涙、そして白百合の簪が再び繋ぐ、魂の再会。前後編あわせて約20,000字。
【全年齢/アフターストーリー】医療用デバイス『アステア・システム』の開発者として一躍時の人となったイヨリ。街に溢れる「イヨリヘア」の少女たちと、理系女子の卵たちの憧れの眼差し。自分の影響力に戸惑いながらも、マツバの愛に支えられ、次代の根となる決意を固めるまで。約10,000字。
【R18/嫉妬・独占欲】イヨリの兄・イゾウの暴露により、マツバの静かな嫉妬に火がつく。過去を塗り潰すように刻まれる独占の印、そして「挙手では足りない」と告げる彼の執着。約10,000字。※R-18
【R18/アフターストーリー】「春を待つ白百合」のその後。同棲を始めて半年。ようやく生活には慣れてきたけど、えっちの時だけは毎回初めてみたいに緊張しちゃう不器用な二人の、甘く熱い夜の記録。約10,000字。※R-18
【全年齢/アフターストーリー】「星堕ちる」のその後。恋人になった二人が、病室で最後の一粒の金平糖を分け合う、最高に甘く温かい再会の記録。約10,000字。
【イヨリ視点/全年齢】十年前の因縁、両親の死、そしてマツバの告白。溢れ出す涙と共に、イヨリが自分の本当の想いに気づき、覚悟を決めるまで。約10,000字。
【マツバ視点/全年齢】イヨリからハーブティーをお裾分けしてもらったお返しに、マツバが金平糖を贈るまでを丁寧に描く。ジョーイさんの一言から「夜勤中につまめる甘いもの」を探す中で出会った、星に似た形の菓子。約10,000字。
【マツバ視点/射精我慢/スローセックス】秋の夜長。愛おしい妻・イヨリの中に一秒でも長く繋がっていたくて、マツバが狂おしいほどの射精の衝動を必死に堪えるお話。約10,000字。※R-18
【背後密着/限界赤面/甘々いちゃらぶ】夏の終わりの熱帯夜。風呂上がりで無防備な浴衣姿のイヨリを、マツバが背後から密着するように抱きしめる。約10,000字。※R-18
【イヨリ視点/学術論文(?)】マツバとひと晩中激しく交わり、骨抜きにされてしまったイヨリ。事後のぽかぽかした布団の中でマツバの絶倫ぶりを分析する。約20,000字。※R-18
【三人称視点/Sっ気焦らし】朝、「今夜は朝までたっぷり愛させてくれ」と宣言したマツバ。膨れ上がる期待と焦燥。獣となったマツバの独占欲。約15,000字. ※後編はR-18
イヨリ視点で描かれる、マツバへの全幅の信頼と絶頂の快感。マツバの大きな手に愛され、熱く硬い彼を迎え入れる幸福。約10,000字。※R-18
マツバ視点で描かれる、濃厚で蜜のような甘い夜。指先から伝わるイヨリの肌の柔らかさ、挿入時の強烈な快感覚を一人称で描き切る。約10,000字。※R-18
最初から最後までたっぷりと蜜月が詰まった激甘×官能の夜。幸せにどっぷりと浸かる、愛と体液にまみれた約10,000字。※R-18
母が褒めてくれた髪を大切に手入れするイヨリと、その思い出を聞いて毎晩髪を乾かすことを日課にするマツバの日常。約10,000字。
【過去・三人称視点/全年齢/シリアス・救済】十二歳で経験した凄惨な事件を夢に見てしまったイヨリ。大切な「パパ」への想いとトラウマの狭間で、彼女を千里眼で見つけ出すマツバ。二人が抱える「傷」と「温もり」を描く一万字。
町内会伝説シリーズ第三弾。マツバが「妻の居場所はリアルタイムで常に把握している」と堂々と宣言するコメディ。約10,000字。
町内会有名事件の第二弾。マツバが「うちは毎晩やってるのでタイミングとか関係ないです」と爆弾を投下する爆笑コメディ。約10,000字。
町内会で「お二人とも淡泊そう」と言われたマツバが、「僕は毎晩抱きしめて眠っています」と百点の真顔で訂正するコメディ。約10,000字。
マツバがイヨリを毎晩抱きしめて眠る話。えっち描写一切なし、純粋な愛情と共依存的で温かい「眠りのかたち」。約10,000字。
イヨリのあらゆる仕草に欲情してしまうマツバの一人称独白録。理性と本能の綱引きに敗北し続けるジムリーダー。約10,000字。
マツバ家の、とある一ヶ月における夜のお誘いダイジェスト!バリエーション豊かなお誘いパターンを綴る約10,000字。※R-18
出会って二年目の記念日に入籍した二人の、挙式後の直に繋がる結婚初夜。約10,000字。※R-18
えっちの最中にマツバが質問責めにする「おしゃべり攻め」によって、イヨリの丁寧語が溶けていく一夜。約10,000字。※R-18
イヨリを人質に取られたマツバの極限状況と、シンオウから連れ帰ったムクホークの翼。純愛と暴力の約10,000字。
千里眼を持ちながら、一番近くにいる妻の涙の意味だけが見えないマツバの苦悩と信頼の物語。約10,000字。※R-18
誘拐事件から救出されたイヨリを、マツバが唇で「上書き」する優しすぎるお清めセックス。甘く切ない一夜。
マツバの霊力によって魂だけを肉体から解き放たれ、枷なき姿で溶け合わせる禁忌の秘術。※R-18
長時間のクンニで蕩けさせながら、フェラを絶対にさせないマツバの「女王」への騎士道。※R-18
三日間の長雨。マツバがイヨリをベッドに監禁し、何度も何度も絶頂に導く。獣となった独占欲。※R-18
イヨリを思い自慰に耽るマツバと、秘密裏にハイレグビキニを注文したイヨリ. 理性が完全崩壊する夜。※R-18
【イヨリ視点】女子会で他人の愚痴を聞き、自分の「当たり前」がいかに特別な幸福かに気づく物語。※R-18
結婚一週間で23回抱いたことが町内会で噂になり、両親まで届く新婚えちえちコメディ。
高齢イタコ衆にお説教されたマツバが、反省したはずが結局三回抱いてしまう甘々えっちコメディ。※R-18
長い長い前戯、蜜を吸い尽くす礼拝、イヨリだけに向けられる底なしの独占欲。※R-18
媚薬を盛られたマツバが、他人の目の前でイヨリへの愛を証明する、狂おしいほどの純愛。※R-18
※このファイルはマツバのPCから流出した極秘データです。イヨリへの歪んだ愛、独占欲、転生前からの執着の記録。
停電の夜、ゲンガーの悪戯で影を繋がれた二人. 離れたくなくて嘘をつき続ける、蝋燭一本の甘い物語。※R-18
人生初の深紅の勝負ランジェリーを纏い、マツバの前で華より紅く四度咲き乱れる一夜。※R-18
宅配員に姿を見られた失態。帰宅したマツバの穏やかな嫉妬と、深い独占欲の甘々いちゃらぶ。※R-18
宅配員の視点で描く、新妻イヨリの無自覚な色気。ブラなしスウェット、短すぎる部屋着の午後。
マツバのシャツを着た新妻イヨリを溺愛する、甘々の朝。指輪が触れ合う音が三度響く。※R-18
寸止めで限界まで焦らされたイヨリが、一気に六回連続絶頂する甘い地獄の記録。※R-18
理性が崩壊したマツバの激しめの二回戦と、イヨリによる甘い逆転劇。※R-18
左目と左足の後遺症を抱えるイヨリを、夜明けまで四度抱く。傷を愛し続けるマツバの手。※R-18
底なしの欲望と、主の異変に即座に反応する深い愛。欲と愛の狭間で紡がれる甘々いちゃらぶ。※R-18
最強寒波の夜、内側から温める甘々いちゃらぶ中出しえっち。三回戦。※R-18
教師マツバと学生イヨリのロールプレイ。保健体育の実技試験へ発展する甘々の夜。※R-18
魔女コスのイヨリと魔男を名乗るマツバの魔法ロールプレイ. 服従と永遠の愛。※R-18
メイド服に身を包んだイヨリによる、愛らしいご奉仕。清楚で甘々ないちゃらぶの夜。※R-18
猫コスに身を包んだイヨリと、理性崩壊したマツバの甘々いちゃらぶ。止まらない絶頂。※R-18
猫耳コスプレに目覚め、こっそり衣装を注文するまでのマツバを描いたコメディ。
亡き両親と遠方の兄の愛情を知ったマツバが、改めてイヨリを大切にしようと誓う夜。※R-18
嫉妬したマツバによる弱点攻め。星座のように刻まれる独占の印。※R-18
「イヨリだけだよ」。ヒマリに嫉妬した妻を、言葉と体で満たし尽くす。※R-18
ジムリーダーとしての姿に見惚れたイヨリ。止まらない絶頂の夜。※R-18
禁断の愛と、理性の決壊。二人だけが知らない真実。※R-18
論理の女王が、愛する夫の前で完全敗北する夜。※R-18
マツイヨ史上最も淫らな愛の衝動。※R-18
休日の縁側、膝枕耳かきから始まる甘い情事。※R-18
彼シャツ一枚のイヨリに、理性を蒸発させられたマツバ。※R-18
鏡越しに見せつけられる「侵略」と「消失」の視覚的悦楽。※R-18
白衣を脱ぎ捨てたイヨリに、余裕をなくしたマツバが牙を剥く。※R-18
子宮口が下りてきて、亀頭と「キス」するように繋がる究極の一体感。※R-18
176cmと156cm。体格差が生み出す、包容と支配の悦楽。※R-18
排卵日を狙った三度の種付け。秘密を孕む新妻の、背徳的で幸福な一ヶ月。※R-18
絶倫夫マツバが、妻の弱点を執拗に責め立てる濃厚な夜。※R-18
若き日の二人が初めて結ばれた夜の追憶。※R-18